暑中見舞い用作品は、バラと足元のグリーン!
お盆中に作成したので、デザイナーだった亡夫のセンスも入っているかな。。。 。(ふしぎね~♡)ま。ま。。。世の中不思議だから…。

新しい花活けスタイル「雪卯流」と情操教育の学習塾



暑中見舞い用作品は、バラと足元のグリーン!
お盆中に作成したので、デザイナーだった亡夫のセンスも入っているかな。。。 。(ふしぎね~♡)ま。ま。。。世の中不思議だから…。

6月は和名で「水無月」といいます。水と言えば空の色を映した「海の青」。
今回は,花の中で唯一の青色色素を持つデルフィニウムを使いました。
力強い直線構成の デルフィニウムを活かすにはバーチカルスタイルが良いでしょう。
きれいに見せるコツは垂直ラインをできるだけ長く見せること,フローラルフォームは少 し高めにセットすると下のお花がいれやすくなります。
